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2011年12月の記事

驚くべき遺伝子工学の進化~村上和雄先生が語る生命科学②

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12月7日に育鵬社から新刊「幸せの遺伝子」を
出版された村上和雄先生に科学のお話を伺いました。

今回のお話の内容は、
・3万5千頭から0.5mgの脳下垂体・・・研究を続けた理由は”stay foolish"?
・村上先生が一流の仕事ができた理由は”心意気”
・筑波大学が自由な校風な理由。
・大学の実績は成果で決まる。
・学長も感激した!創立10周年での村上先生の宣言とは。
・アメリカでは3年研究成果が出なければ契約終了は当たり前。
・天が味方したアメリカでの研究報告。
・面白い!から、研究が始まる。
・あと10年後、自分の遺伝子暗号が買える?・・・驚くべき遺伝子工学の進化。
・自分の遺伝子暗号をICチップに入れて病院へ、個別化の医療はすぐそこ。
・タバコと肺ガンの関係は遺伝子が関係する?
・人の人生は遺伝子50%環境50%
・学校では子供の遺伝子をスイッチオンする教育を。
・遺伝子の暗号で個性や適職や資質がわかるもの??
です。

12分弱です。是非お聴きください。

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ナイトサイエンスが大発見を生む〜村上和雄先生が語る生命科学①

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12月7日に育鵬社から新刊「幸せの遺伝子」を
出版された村上和雄先生に科学のお話を伺いました。

今回のお話の内容は、
・遺伝子工学の研究に関わるきっかけは。
・「酵素」は魔物である。
・知らなかったからこそできた、「レニン」の純化。
・論文には失敗は載らない。
・新しい技術が不可能を可能にする。
・「研究は”偏差値”ではなくて”早起き”」その理由。
・大きな研究と偏差値は関係なし!
ノーベル化学賞受賞者の福井謙一先生が、
共通一次の化学を解いてみたら・・・・
・昼のサイエンスと夜のサイエンス。
・感性・直観・霊感が思いがけない発見を生む。
・大きな実験は常識を超える。
・偏差値は”そこそこ”あればよい。
です。

11分ほどですので、是非お聴きください。

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幸せの遺伝子を目覚めさせる生き方・・・育鵬社・大越編集長が語る”村上和雄著「幸せの遺伝子」”

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12月7日に発売される、
『幸せの遺伝子〜「ひらがな言葉」が眠れる力を引き出す』
村上和雄著

について、育鵬社の大越昌宏編集長に語って頂きました。

今回のお話の内容は、
・アメリカに渡ってギャラが10倍!
・この本を手にとって頂く方に一言メッセージ。
です。

5分弱ですので、是非お聴きください。

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ひらがな言葉が幸せの遺伝子にスイッチを入れる・・・育鵬社・大越編集長が語る”村上和雄著「幸せの遺伝子」”

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12月7日に発売される、
『幸せの遺伝子〜「ひらがな言葉」が眠れる力を引き出す』
村上和雄著

について、育鵬社の大越昌宏編集長に語って頂きました。

今回のお話の内容は、
・ごちそう様は「目に見えないものに対する感謝」
・ひらがな言葉に共通するものは”感謝と利他”
・利他の生き方が自分を大きく活かす理由。
・人間は遺伝子によって生かされている。
・幸せの遺伝子を目覚めさせる15の習慣。
です。

5分弱ですので、是非お聴きください。

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今この本を刊行する意義〜大越編集長が語る”村上和雄著「幸せの遺伝子」”

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12月7日に発売される、
『幸せの遺伝子〜「ひらがな言葉」が眠れる力を引き出す』
村上和雄著

について、育鵬社の大越昌宏編集長に語って頂きました。

今回のお話の内容は、
・まえがきのこのフレーズが凄い!
・この本を刊行する意義
・日本は祈りの国、日本人は祈りの民である。
・編集長としてのスイッチが入ったきっかけとは。
・金子みすずの詩「目には見えないもの」はいい。

大越編集長にスイッチをいれたものとは????
7分弱ですので、是非お聴きください。

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目覚めよ!日本人の遺伝子〜育鵬社・大越編集長が語る”村上和雄著「幸せの遺伝子」”

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12月7日に発売される、
『幸せの遺伝子〜「ひらがな言葉」が眠れる力を引き出す』
村上和雄著

について、育鵬社の大越昌宏編集長に語って頂きました。

今回のお話の内容は、
・ダライラマ14世「21世紀は日本人の時代」
・育鵬社の教科書は”日本人の遺伝子を目覚めさせる!”
・日本人としての自信や自覚が眠れる遺伝子を起こす。
・「ひらがな言葉」が日本人の遺伝子のスイッチを入れる。
・日本人が大事にしてきたのは”見えない物への感謝と祈り”
・震災と教科書採択と・・・大変だったこと。
・この本を世に出す意味とは。
です。

大越編集長が、この本ができるまでの経緯をお話くださいました。
10分弱ですので、是非お聴きください。

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