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2013年3月の記事

鴨下豊の ありがとう、石原慎太郎さん、ありがとう5

今回のお話の内容は、
・北朝鮮の拉致被害者が未だに帰ってこないのは「外交がない」の間違い。
・「軍事力をもってはいけない」は戦後の刷り込みである。
・外交力を支えるものは軍事力である。
国際社会は弱肉強食である
・軍事力は国の経済を支える。
・属国には人権なし。
富国強兵を支えるための教育であるべし。
・議論の出発点は”富国強兵”であるべし。
・富国強兵の極限値としての核武装。
・北朝鮮が核を持とうとしている現在、
日本のあり方を議論すべき時。
・唯一の被爆国であるからこそ、日本は核を持つことが許
される唯一の国である。
・日本は世界一の債権国。
債務国からの圧力に対抗できるものは軍事力のみである。
・平和とは戦争がない状態ではない。
・日本は英知を結集して保核の在り方を考えるべし。
・『少子高齢化で日本はダメになる』の間違いの理由。
・戦後のタブー『軍事』に今、目を向けよ。
です。

15分の感謝のメッセージです。ぜひお聴き下さい。

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『日本の文化 本当は何がすごいのか』 育鵬社大越編集長に訊く

3月26日に発売される、田中英道先生の新刊
日本の文化 本当は何がすごいのか/扶桑社

について、育鵬社の大越編集長にお話をうかがいました。

今回のお話の内容は、
・この本が出来たきっかけ。
・この本の画期的なところは、
『日本の文化を神道の視点から斬る』
・日本文化の真髄がわかる10章の内容は。
・著者の田中英道先生はどういう方?
・西洋美術史の権威の田中先生が日本文化に
回帰したきっかけは。
・田中先生の日本文化史の特長は。
・教科書編集の時に気づかされたこと。
です。

16分のお話です。ぜひ、お聴き下さい。

    

      

著者の田中英道先生のHP
http://hidemichitanaka.net/
育鵬社のHP
http://www.ikuhosha.co.jp/index.html

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三遊亭兼好の落語・いろはの『い』其の三


130313kenko

落語の素朴な疑問・質問を兼好師匠にお訊きする
大好評企画の3回目です!

今回の質問は、
・人前であがらないコツは?
・プレゼンにも使える?落語のマクラの作り方。
です。

ますます落語が楽しくなる8分です♪

兼好主催独演会「人形町噺し問屋」
3月18日(
12日(
6月11日(火

開場6時半 開演7時
会場 日本橋社会教育会館(日本橋小学校等複合施設8階)
詳しくはこちらを御覧ください。

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「毎週・必ず・例外なく」"なるほどがってん"成長のノウハウ①

今回のお話の内容は、
・「ワタナベ家のちょっと過剰な人びと」を読んで確信したこと。
・無知識・無人脈・無計画のスタート。
 できることは「続けること」だけだった。
・必要は発明の母「毎週・必ず・例外なく」が企画を生む。
・続けてこそはじめてわかった「歴史の偉大さ」
・私見:その界の著名な方がなぜなるほどがってんに
出演してくださるのか。
です。

14分半の感謝のメッセージです。

参考文献:

ワタナベ家のちょっと過剰な人びと/海竜社

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