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鴨下豊の ありがとう、石原慎太郎さん、ありがとう5

今回のお話の内容は、
・北朝鮮の拉致被害者が未だに帰ってこないのは「外交がない」の間違い。
・「軍事力をもってはいけない」は戦後の刷り込みである。
・外交力を支えるものは軍事力である。
国際社会は弱肉強食である
・軍事力は国の経済を支える。
・属国には人権なし。
富国強兵を支えるための教育であるべし。
・議論の出発点は”富国強兵”であるべし。
・富国強兵の極限値としての核武装。
・北朝鮮が核を持とうとしている現在、
日本のあり方を議論すべき時。
・唯一の被爆国であるからこそ、日本は核を持つことが許
される唯一の国である。
・日本は世界一の債権国。
債務国からの圧力に対抗できるものは軍事力のみである。
・平和とは戦争がない状態ではない。
・日本は英知を結集して保核の在り方を考えるべし。
・『少子高齢化で日本はダメになる』の間違いの理由。
・戦後のタブー『軍事』に今、目を向けよ。
です。

15分の感謝のメッセージです。ぜひお聴き下さい。

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