« 2013年6月 | トップページ | 2013年8月 »

2013年7月の記事

”井本整体”松本先生の2013年8月の体

日本は四季のある国。
体のメンテナンスもその季節季節で変わってきます。

杉並区浜田山の松本整体整操室の
松本先生に『8月の体のケア』について
お話を伺いました。

今回のお話の内容は、
・暑い夏に食べ過ぎると体を壊す、その理由。
・夏になると食欲が落ちるのは自然なこと。
・食べ過ぎは季節によって違う。
・食べ過ぎると肩こりやぎっくり腰が起る?そのメカニズム。
・ぎっくり腰は1月・8月に多発する。その理由。
・8月の過ごし方の注意点。
です。

5分間の健康講座です。夏の健康管理にお役立てください。

杉並区浜田山 松本整体整操室
http://www.seitaihou.com/index.html

人体力学に基づく井本整体
http://www.imoto-seitai.com/index.html

参考文献:

実践!整体法入門―毎日の生活の中で手軽にできる「整体生活」

| | コメント (0) | トラックバック (0)

国民とは何か?やむにやまれぬ気持ちで話す。これだけは聞け!”ありがとう 石原慎太郎さん” (11)

今回のお話のテーマは
『強くイメージして欲しい、死に床にいる自分を』

後悔しない人生のために鴨下豊が伝えたいこと。

今回のお話の内容は、
・「金で参政権は買えない」金を払っているから参政権をくれ、は
間違いである。
・日本を護るために命を懸けた人がいるお陰で今の日本がある。
・声なき声を聞いた上で、行動する大切さ。
・南京大虐殺はデマである。
・”従軍”慰安婦は存在しない。
・軍による強制連行はデマである。
・デマの非難に対する非難はどこで生まれたのか、考えるべし。
です。

4分半の渾身のメッセージです。ぜひ聴き下さい!

石原慎太郎公式サイト「宣戦布告」
http://www.sensenfukoku.net/

日本研究所
http://jpni.jp/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

最悪の事態は電力無しの震災後:やむにやまれぬ気持ちで話す。これだけは聞け!”ありがとう 石原慎太郎さん” (10)

今回のお話のテーマは
『強くイメージして欲しい、死に床にいる自分を』

後悔しない人生のために鴨下豊が伝えたいこと。

今回のお話の内容は、
・南京大虐殺はデマである。
・”従軍”慰安婦は存在しない。
・軍による強制連行はデマである。デマをデマとして扱う重要さ。
・反原発のための前提は、原発1基=太陽光パネル山手線の内側。
・最悪の事態は電力なしの震災後。
・原子力発電で亡くなった人はいない。
・放射能の体に対する影響は未知数である。
です。

9分間の渾身のメッセージです。ぜひ聴き下さい!

石原慎太郎公式サイト「宣戦布告」
http://www.sensenfukoku.net/

日本研究所
http://jpni.jp/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

現憲法の2つの欠陥:やむにやまれぬ気持ちで話す。これだけは聞け!”ありがとう 石原慎太郎さん” (9)

2013年7月21日の参議院議員選挙に当たって
日本研究所所長の鴨下豊がお話しました。

今回のお話のテーマは
『強くイメージして欲しい、死に床にいる自分を』
後悔しない人生のために鴨下豊が伝えたいこと。

今回のお話の内容は、
・瞬々刻々と迫り来る「死」に向かい合う大切さ。
・死が迫り来る自分から生の声を貰う。
・人生の豊かさを創るものは行動である。
・現憲法の欠陥①マスコミの不在。
・一新聞社が内閣総理大臣の首をとれる。
・現憲法の欠陥②国民主権。
国民の決定が必ずしも正しいとは限らない。
→判断を間違ったときに責任を取るのは誰か?
・マスコミの情報統制が国民の意向をコントロールできる危険。
・麻生太郎氏へのマスコミバッシングにのったことを反省すべし。
です。

7分半の渾身のメッセージです。ぜひ聴き下さい!

石原慎太郎公式サイト「宣戦布告」
http://www.sensenfukoku.net/

日本研究所
http://jpni.jp/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

左翼は高慢である:やむにやまれぬ気持ちで話す。これだけは聞け!”ありがとう 石原慎太郎さん” (8)

2013年7月21日の参議院議員選挙に当たって
日本研究所所長の鴨下豊がお話しました。

今回のお話のテーマは
『強くイメージして欲しい、死に床にいる自分を』
後悔しない人生のために鴨下豊が伝えたいこと。

今回のお話の内容は、
・「死」について考えないのは傲慢である。
・生の思いを自分にぶつける大切さ。
・豊かになること、成功することは大切である。
・南京大虐殺はデマである。
・”従軍”慰安婦もデマである。
・軍による強制連行もデマである。
・保守とは”謙虚さ”、左翼とは”高慢さ”である。
・人間の複雑な社会はパラメーターでは規定できない。
・「天皇をなくせば日本は良くなる」発想は精神異常である。
・左翼思想”個人主義”の間違い。
しがらみも伝統も背景もない個人主義は有り得ない。
です。

8分半の渾身のメッセージです。ぜひお聴き下さい!

石原慎太郎公式サイト「宣戦布告」
http://www.sensenfukoku.net/

日本研究所
http://jpni.jp/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

日本が孤立できる2つの前提:やむにやまれぬ気持ちで話す。これだけは聞け!”ありがとう 石原慎太郎さん” (7)

2013年7月21日の参議院議員選挙に当たって
日本研究所所長の鴨下豊がお話しました。

今回のお話のテーマは
『強くイメージして欲しい、死に床にいる自分を』
後悔しない人生のために鴨下豊が伝えたいこと。

今回のお話の内容は、
・自分の死に直面する、緊張感を持つ習慣は最大の成功法則である。
・「死」を迎えない人生は嘘である。死に直面すると真実が見える。
・南京大虐殺はデマである。
・戦場慰安婦はいたが”従軍”慰安婦はいなかった。
・そして軍や政府による強制連行はなかった。
・デマが罷り通る、その理由を考えてみるべし。
・日本が孤立してもよい2つの理由。
①土地・大学などに外国人を入れない。
・想像してみよう。大学にスパイが入ったら、官公庁に外国籍
の人間が入ったらどうなる?
②孤立のためには先手をうつべし。
・円を基軸通貨にするのが、本当の意味での国際化である。
・核武装をするべし。
・大局観こそが政治の役割である。
です。

6分間の渾身のメッセージです。ぜひ聴き下さい!

石原慎太郎公式サイト「宣戦布告」
http://www.sensenfukoku.net/

日本研究所
http://jpni.jp/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

1千万人の移民計画=経済成長の嘘:やむにやまれぬ気持ちで話す。これだけは聞け!”ありがとう 石原慎太郎さん” (6)

2013年7月21日の参議院議員選挙に当たって
日本研究所所長の鴨下豊がお話しました。

今回のお話のテーマは
『強くイメージして欲しい、死に床にいる自分を』
後悔しない人生のために鴨下豊が伝えたいこと。

今回のお話の内容は、
・自分の死に直面する習慣を持つ大切さ。
・死に切迫した自分からアドバイスを貰う。
・南京大虐殺はデマである。
・戦場慰安婦はいたが”従軍”慰安婦はいなかった。
・そして軍や政府による強制連行はなかった。
・シナは「自分に都合のよい歴史を描き続ける」のがシナである。
・移民の受け入れ=経済成長は嘘である。
・自分たちの問題は自分たちの力で解決できる。
・自分たちが働くから、自分たちが豊かになる。
・市民の視点、一生活者の視点、主婦の視点は国際社会には
通用しない。
です。

7分半の渾身のメッセージです。ぜひ聴き下さい!

石原慎太郎公式サイト「宣戦布告」
http://www.sensenfukoku.net/

日本研究所
http://jpni.jp/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

国防動員法・外国人参政権・人権擁護法案の3点セット は日本を破壊する:やむにやまれぬ気持ちで話す。これだけは聞け!”ありがとう 石原慎太郎さん”(5)

2013年7月21日の参議院議員選挙に当たって
日本研究所所長の鴨下豊がお話しました。

今回のお話のテーマは
『強くイメージして欲しい、死に床にいる自分を』
後悔しない人生のために鴨下豊が伝えたいこと。

今回のお話の内容は、
・南京大虐殺はなかった。
・”従軍”慰安婦は存在しなかった。
・軍や国による強制連行の事実はない。
・シナ「国防動員法」の脅威を認識せよ。
http://yoshiko-sakurai.jp/2010/06/24/1794
・国防動員法・外国人参政権・人権擁護法案の3点セット
は日本を破壊する。
・マスコミで流される情報は”誰かの”意図によるものである。
・”元従軍慰安婦”3年で1億は果たして性の奴隷か?
です。

8分半の渾身のメッセージです。ぜひ聴き下さい!

石原慎太郎公式サイト「宣戦布告」
http://www.sensenfukoku.net/

日本研究所
http://jpni.jp/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

なるほどがってん寄席 第9回 一め家傳右衛門「永沼傳右衛門豆腐屋になる」

Dscf3132

<社会人落語家 一め家傳右衛門プロフィール>

 

職業:豆腐製造業(永沼食品)
http://denemon.net/index.html

在住:東京都足立区
落語を始めたきっかけ:落語を聴きにいったところが聴く
ところじゃなくて、やるところだった。
好きな落語家:古今亭志ん朝、若いころの月の家円鏡他
好きな噺:弥次郎、たがや、堀の内、大工調べ、男の花道
あなたにとって落語とは:山、野球、バドミントン、スキ
ー、絵と数多くやる趣味のひとつであるが、最近からだが
動かなくなり落語に傾倒、集中せざるを得なくなってきた。
これからの人生の大きな部分を占めると思う。

東京アマチュア落語研究会
http://www.taraken.net/index.html

 

25分の落語一席お楽しみ頂けます♪ぜひお聴き下さい♪

MC:二松亭ちゃん平
(茨城キリスト教学園中学校高等学校教諭)
http://www.icc.ac.jp/ich/

| | コメント (1) | トラックバック (0)

最大の成功法則は死に直面することである:やむにやまれぬ気持ちで話す。これだけは聞け!”ありがとう 石原慎太郎さん”(4)

2013年7月21日の参議院議員選挙に当たって
日本研究所所長の鴨下豊がお話しました。

今回のお話のテーマは
『強くイメージして欲しい、死に床にいる自分を』
後悔しない人生のために鴨下豊が伝えたいこと。

今回のお話の内容は、
・『目の前の些細なことへの感謝』
・石原慎太郎氏が現役であることは当たり前ではない。
・投票できるのは、当たり前のことではない。
・中国5千年の歴史で、シナ人は1回も投票したことがない。
・情報に惑わされない秘訣は深い感謝を味わうこと。
・目の前のものへの感謝が不安な時の自分を支える。
・自分の1票を投票できるのは、自分だけである。
・「死」は非現実なことではない。
です。

9分の渾身のメッセージです。ぜひ聴き下さい!

石原慎太郎公式サイト「宣戦布告」
http://www.sensenfukoku.net/

日本研究所
http://jpni.jp/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

やむにやまれぬ気持ちで話す。これだけは聞け!”ありがとう 石原慎太郎さん”(3)

2013年7月21日の参議院議員選挙に当たって
日本研究所所長の鴨下豊がお話しました。

今回のお話のテーマは
『強くイメージして欲しい、死に床にいる自分を』
後悔しない人生のために鴨下豊が伝えたいこと。

今回のお話の内容は、
・国際化は+(プラス)で鎖国はー(マイナス)の思考は正しいか?
・13人に1人が外国人になる!?1000万人移民計画は日本を破壊する。
http://senkyomae.com/m/
・日本とは五大文明の1つである。
・孤立を恐れることなかれ!日本は孤立して発展した国である。
・日本は地下資源に恵まれた国である。
・田中英道先生説”日本人は優れた民族である。その理由”
・「真の美は日本にしかない」
・日本人よ、孤高を保つ気概を持て!
です。

11分半の渾身のメッセージです。ぜひ聴き下さい!

石原慎太郎公式サイト「宣戦布告」
http://www.sensenfukoku.net/

日本研究所
http://jpni.jp/

中国人に対する「労働鎖国」のすすめ/西尾幹二

| | コメント (0) | トラックバック (0)

やむにやまれぬ気持ちで話す。これだけは聞け!”ありがとう 石原慎太郎さん”(2)

2013年7月21日の参議院議員選挙に当たって
日本研究所所長の鴨下豊がお話しました。

今回のお話のテーマは
『強くイメージして欲しい、死に床にいる自分を』
後悔しない人生のために鴨下豊が伝えたいこと。

今回のお話の内容は、
・GHQ草案の占領憲法は本当に必要か?
・イメージして欲しい。もし大事な家族が北朝鮮に拉致されたら。
・拉致被害者を救えない法体系は無意味である。
・自分の国を自分で護れない国家は滅びる。
・占領憲法の意義は戦後の枠組みに日本を押し込める為のもの。
・国際社会は強いものが勝ち。力なきものは家畜以下である。
・生きるためには強くあるべし。だから核武装は必要である。
・核武装に必要なのは国民の成熟度である。
です。

9分間の渾身のメッセージです。ぜひ聴き下さい!

石原慎太郎公式サイト「宣戦布告」
http://www.sensenfukoku.net/

日本研究所
http://jpni.jp/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

やむにやまれぬ気持ちで話す。これだけは聞け!”ありがとう 石原慎太郎さん” (1)

2013年7月21日の参議院議員選挙に当たって
日本研究所所長の鴨下豊がお話しました。

今回のお話のテーマは
『強くイメージして欲しい、死に床にいる自分を』
後悔しない人生のために鴨下豊が伝えたいこと。

今回のお話の内容は、
・南京大虐殺はなかった。
・”従軍”慰安婦はいなかった。
・軍による強制連行はなかった。
・”シナ人による日本人の大虐殺事件”通州事件が全く報道
されない不思議。
・事実は伝えられず、デマが伝えられる。
・『火の立ちようのないところに煙を立てる』のが
ある種の勢力のやり方である。
・100万人の虐殺と1人の虐殺の意味合いは根本的に違う。
です。

9分間の渾身のメッセージです。ぜひ聴き下さい!

石原慎太郎公式サイト「宣戦布告」
http://www.sensenfukoku.net/

日本研究所
http://jpni.jp/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

三遊亭兼好の落語・いろはの『い』其の五

Dscf3109_2

落語の素朴な疑問・質問を兼好師匠にお訊きする大好評企画の
5回目です!

今回の質問は、
・ご自身のDVDを社会人落語家が参考にして、それを高座にか
けることをどう思われますか?
・やはり、その場合、まず、「一言、断りを入れてからにせい!」と
思われると考えますが、夏に師匠の「明烏」をやりますが、まだわ
たしには早いでしょうか?
・兼好師匠が途中途中で放たれる笑顔の変顔 (失礼しました)
は、絶品ですが、鏡の前で稽古されるのでしょうか。

ますます落語が楽しくなる8分です♪

兼好主催独演会「人形町噺し問屋」
8月13日(火

開場6時半 開演7時
会場 日本橋社会教育会館(日本橋小学校等複合施設8階)
詳しくはこちらを御覧ください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

田中英道先生のフォルモロジー入門:「形」で観る名画 第4回北斎『富嶽三十六景』神奈川沖浪裏

001

今回は国際的美術史の権威である田中英道先生に
葛飾北斎の『富嶽三十六景』の「神奈川沖浪裏」を
解説して頂きました。

今回のお話の内容は、
・見るべきポイントは「自然に立ち向かう人がいない=自然信仰」
・自然にひれ伏す人は富士山に拝む人である。
・西洋の自然観と日本の自然観。
・自然信仰が西洋の新しい思想を創った。
・山は霊的存在のシンボルである
・「神奈川沖浪裏」に描かれた2つのイメージ。
です。

日本の文化 本当は何がすごいのか
をより深く理解するための11分半の講義です。
ぜひお楽しみ下さい!

<参考文献>
フォルモロジー研究:美術社
美しい「形」の日本:ビジネス社
日本の文化 本当は何がすごいのか:育鵬社

| | コメント (0) | トラックバック (0)

なるほどがってん寄席 第8回 笹の家小夏「たがや」

Konatsu

<社会人落語家 笹の家小夏プロフィール>

職業:今は、小学校の先生になろうとして(この年で)
学校で支援員をしております。夏休みは児童館でバイト
ですっ。/在住:東京都台東区
落語をはじめたきっかけ:女優になるため演劇部に入り
たかったのですが、無いっ。じゃ、同じようなもんだろ
うと思って落研へ。同じじゃなかったです。
好きな落語家:古今亭志ん朝さん。この世にいなくなら
れた日には、私はもう落語は面白くないっとまで思いま
したが、今では好きな方々がたくさんいます!
好きな噺:学生の時は、黄金餅だったようです。今は明烏。
どちらも話せませんが。
あなたにとって落語とは:高座に上がる前は、もう落語
なんて今日限りでやらない、とまで思うほど恐いもの、
でもなぜかまたやってしまうという、すごいものです。
人のを聴く方がすっごく楽しいと思ってるのですが、で
もなぜかやりたくなってしまうという不思議なものです。

24分の落語一席です。ぜひお付き合い下さい♪

(2013年6月30日 第12回きっすい寄席にて収録)

MC:二松亭ちゃん平
(茨城キリスト教学園中学校高等学校教諭)
http://www.icc.ac.jp/ich/

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2013年6月 | トップページ | 2013年8月 »