« やむにやまれぬ気持ちで話す。これだけは聞け!”ありがとう 石原慎太郎さん” (1) | トップページ | やむにやまれぬ気持ちで話す。これだけは聞け!”ありがとう 石原慎太郎さん”(3) »

やむにやまれぬ気持ちで話す。これだけは聞け!”ありがとう 石原慎太郎さん”(2)

2013年7月21日の参議院議員選挙に当たって
日本研究所所長の鴨下豊がお話しました。

今回のお話のテーマは
『強くイメージして欲しい、死に床にいる自分を』
後悔しない人生のために鴨下豊が伝えたいこと。

今回のお話の内容は、
・GHQ草案の占領憲法は本当に必要か?
・イメージして欲しい。もし大事な家族が北朝鮮に拉致されたら。
・拉致被害者を救えない法体系は無意味である。
・自分の国を自分で護れない国家は滅びる。
・占領憲法の意義は戦後の枠組みに日本を押し込める為のもの。
・国際社会は強いものが勝ち。力なきものは家畜以下である。
・生きるためには強くあるべし。だから核武装は必要である。
・核武装に必要なのは国民の成熟度である。
です。

9分間の渾身のメッセージです。ぜひ聴き下さい!

石原慎太郎公式サイト「宣戦布告」
http://www.sensenfukoku.net/

日本研究所
http://jpni.jp/

|

« やむにやまれぬ気持ちで話す。これだけは聞け!”ありがとう 石原慎太郎さん” (1) | トップページ | やむにやまれぬ気持ちで話す。これだけは聞け!”ありがとう 石原慎太郎さん”(3) »

保守思想」カテゴリの記事

鴨下 豊」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1126931/52425993

この記事へのトラックバック一覧です: やむにやまれぬ気持ちで話す。これだけは聞け!”ありがとう 石原慎太郎さん”(2):

« やむにやまれぬ気持ちで話す。これだけは聞け!”ありがとう 石原慎太郎さん” (1) | トップページ | やむにやまれぬ気持ちで話す。これだけは聞け!”ありがとう 石原慎太郎さん”(3) »