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鴨下豊の"言わずに死ねるか!〜日本にとっての”真の国際化”とは

今回のお話の内容は、
・スイスが国際的中立を保てる理由。
・占領憲法によると、日本以外の国は全て善良な国!?
・国際社会はエゴイズムの塊である。
・日本人が受身なのは、占領憲法下のフィクションの世界
にあるからである。
・日本が原発を輸出しなければ、世界中がシナ製の原発で溢れる
ことになる。
・日本の原発は安全・安心。やっぱり日本は優れている。
・占領憲法下では真の国際化は有り得ない。
・自国に都合の良い国際秩序を創るのが「国際化」である。
・日本語を世界の公用語にすべし。
です。

5分半で現代の問題点がよ〜くわかります。

日本研究所
http://jpni.info/

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