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鴨下豊の"言わずに死ねるか!〜(占領)憲法のここがおかしい「憲法が描き出す世界は幻想である」

今回とりあげるのは、
われらは、いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国
を無視してはならないのであつて、政治道徳の法則は、普遍
的な
ものであり、この法則に従ふことは、自国の主権を維持
し、他国と対等関係に立たうとする各国の責務であると信ずる
(前文より一部抜粋)

今回のお話の内容は、
・憲法が描こうとする世界は幻想である。
・”普遍的なもの”は、この世のどこにもない。
・幻想を信じた先にあるのは、日本の消滅である。
・憲法はリアルな世界を見せない為のもの。
です。

2分半で(占領)憲法の問題点がよ〜くわかります。

日本研究所
http://jpni.info/

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