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2013年10月の記事

”井本整体”松本先生の2013年11月の体

日本は四季のある国。
体のメンテナンスもその季節季節で変わってきます。

杉並区浜田山の松本整体整操室の
松本先生に『11月の体のケア』について
お話を伺いました。

今回のお話の内容は、
・秋から冬への切り替わりに「転倒する人が多くなる」
その理由。
・腎臓の疲れと、くるぶしの関係。
・これからの時季には・・・・「足湯」のススメ。
・お湯の量とお湯の温度、そして時間は。
・くるぶしを温めると、喉の痛みと肌が綺麗になる!?その理由。
です。

5分間の健康講座です。季節の変わり目の健康管理にお役立てください。

杉並区浜田山 松本整体整操室
http://www.seitaihou.com/index.html

人体力学に基づく井本整体
http://www.imoto-seitai.com/index.html

参考文献:

実践!整体法入門―毎日の生活の中で手軽にできる「整体生活」

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あれから1年・・・感謝を込めて〜なるほどがってん寄席裏話

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今回のお話の内容は、
・落語ポッドキャストをはじめたきっかけ。
・落語って凄い!と思った時のこと。
・社会人落語の番組を始めた不純な理由。
・原点は第9回きっすい寄席にあり。
・ちゃん平さんにOK頂いたときのこと。
・4月スタートの理由は勘??
・落語は人間ドラマである。
です。

8分間の感謝のメッセージです。

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絶対に無理をしない〜”なるほどがってん”成長のノウハウ⑵お金と人間関係のこと

今回のお話の内容は、
・①お金のこと。
なるほどがってんの毎月の固定経費の金額は。
・出演料ナシの理由は”払えなかった”から。
・お金を使えないから頭を使う。
・②人間関係の鉄則”嫌な人とは付き合わない”
気が合う人と一緒にやるからうまくいく。
・人間我慢できない、もの。
・自分が我慢すればよい、は傲慢である。
・断ち切るからこそ、本当に大事にすべき人が解る。
です。

今年でまる5年。本当にみなさまありがとうございます!
7分の感謝のメッセージです。

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なるほどがってん寄席 第15回 久伊豆亭駄咲 「目黒の秋刀魚」

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<社会人落語家 久伊豆亭駄咲プロフィール>

職業:弁護士/埼玉県吉川市在住
落語をはじめたきっかけ:小学生のころ父とラジオで落語を聞く。
高校に落語研究会があり入部(久伊豆神社隣にある越ヶ谷高校)
いまの仕事になって、社会人サークルの越谷サンシティ 落語研
究会で落語を再開。2011年ころから全国の社会人落語のみな
さんと知りあい、刺激を受け、いまは落語をたくさん演るように。
好きな落語家:春風亭百栄、春風亭一之輔、林家たけ平、
笑福亭べ瓶
好きな噺:「木乃伊とり」(立川談志)
あなたにとって落語とは:人は、駄目なところ、弱いところもいっぱ
い。でも、一生懸命だと、やがて笑顔の花が咲く。「仕事も落語も
笑顔が一番」。私の一番の趣味であり生活の一部です。
一番の応援者である妻の笑顔がみたくて楽しく演ってます。夫婦
円満のスパイスです。

あっという間の20分です。ぜひお楽しみ下さい♪

(2013年10月13日藝文学苑水戸教室『落語を楽しむ会』にて収録)

MC:二松亭ちゃん平
(茨城キリスト教学園中学校高等学校教諭)
http://www.icc.ac.jp/ich/

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田中英道先生のフォルモロジー入門:「形」で観る名画 第8回 ミケランジェロ『最後の審判』

Michelangelo今回のお話の内容は、
・「最後の審判」の解釈が西洋画の要点である理由。
・「最後の審判」がキリスト教の本質を表す理由。
・理解のポイント①キリストの閉ざした口と周りがキリストを観ている。
・まだ審判は告げられていない。その理由。
・理解のポイント②ミケランジェロが全員を全裸で描いたその意味。
・ミケランジェロが天国にいる人間を全裸に描いた理由。
・この絵に込められた、”ガニメデスの思想=愛の上昇により天国に行ける”とは。
・聖人も「最後の審判」を待つ、のがキリスト教である。
・キリスト教は「待つ」宗教である。その意味。
・「形」が思想を語る。
です。


ミケランジェロ研究の第一人者による世界第一級の名画の解説です。
16分半です。ぜひお聴き下さい。

<参考文献>
フォルモロジー研究:美術社
美しい「形」の日本:ビジネス社
日本の文化 本当は何がすごいのか:育鵬社

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Kumichannel #8 『喝采』

日本の歌♪日本人の心を歌うKumichannel♪

今週熱唱しましたのは、
ご存知、ちあきなおみ『喝采』(1972年)
作詞: 吉田旺・作曲:中村泰士

ぜひご一緒に口ずさんでみて下さい♪

♪♪Kumichannel リクエスト&一緒に歌いたい人を大募集します♪♪

・Kumichanに歌って欲しい歌。
・一緒に歌いたい方。
・自分の熱唱を配信して欲しい方。
大大大募集!メールかコメント欄にてお寄せください。
(コメント欄は非表示に致しますのでご安心くださいね。)

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なるほどがってん寄席 第14回 鹿鳴家吉遊「田能久」

Kitsch<社会人落語家 鹿鳴家吉遊プロフィール>

職業:システムエンジニア/埼玉県狭山市在住
落語をはじめたきっかけ:知り合いの噺家さんに「落語教室
ってのを始める から見学に来ない?」と言われて、行ったら
「演ってみたら?」と言われて、 演ってみたら面白かった。
好きな落語家:現役では橘家文左衛門、柳家一琴、入船亭
扇辰、柳家小せ ん、……多すぎて書き切れません。故人で
は古今亭円菊、桂文朝、古今亭 志ん五、古今亭右朝……
こちらも書き切れません。
好きな噺:自分の根多では「田能久」、「長短」、「壺算」など。
聴いてて楽しいのは「ガーコン」(笑)
あなたにとって落語とは:趣味のひとつですよ。でも趣味人な
ので、これがないと生きていけないのよねー。

あっという間の20分です。ぜひお楽しみ下さい♪

(2013年9月21日第92回寄席ぼんじゅう亭にて収録)

MC:二松亭ちゃん平
(茨城キリスト教学園中学校高等学校教諭)
http://www.icc.ac.jp/ich/

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